ダンサーの前髪

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バックダンサーオーディションはどこで探すべき?おすすめオーディションサイトもご紹介!具体的な情報収集の方法もご紹介。

こんにちは!

ダンサーの前髪、管理人です!

今回はバックダンサーオーディションの探し方に関する記事です。

  • バックダンサーになりたい!
  • 経歴を積みたい!
  • バックダンサーオーディションに関する情報はどこで探せば良いの?

 

そんなお悩みをお持ちの方にお届けしたい記事です。

バックダンサー等のダンサーを目指す方だけでなく、夢や目標のある方皆様に共通して大切な情報収集力に関する話も!

 

今日は、具体的にどのようにしてバックダンサーオーディション情報を獲得するのかという初歩的な話をします。

今回ご紹介するのは単発のバックダンサーオーディションに関する情報の探し方です。

バックダンサーオーディションの情報を探すのにおすすめのサイトもご紹介しておりますので、どうぞ最後までご覧ください。

ダンサーオーディションの重要性

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ダンサーオーディション

ちなみに、ダンサーになりたい!と思うあなたはもうこちらの記事は読んでいただけましたか?

dance.mamasaurus.jp

 

こちらの記事にも書かせて頂いたように、ダンサーとして名乗る、稼ぐ為にはダンサーとしての経歴があると武器になります。

もちろん、口コミだけで上がっていきたい実力派はそれはそれで良し!

 

ダンサーと言っても、色んな種類のダンサーがありますが、バックダンサーになれば知名度を上げるチャンスが倍増します。

バックアップさせてもらったアーティストの知名度が上がれば、バックダンサーの経歴も格上げです。

アーティストに引っ張ってもらえる可能性があるということです。

 

基本的に、経歴や経験値のある人間はあらゆる場面で求められます。

ステータスというものは、はっきり言ってあなたに一生付きまとってきますからね。

 

ダンサーが名刺に書けるような経歴を作るには、コネや内々でまわしてもらった話にのっかる以外には基本的に自らバックダンサー等のオーディションに挑む形になります。

 

ダンサーのオーディション情報を探す。

そこからもう戦いは始まっているのです。

 

はじめのうちはダンサーオーディション情報を探すのに疲れてしまう日もあるかも知れません。

ですが、情報収集ははじめが一番大変なものです。

慣れてくると、情報収集のルーティンが出来上がってくるし、オーディションを通してつながった人脈から直接次のバックダンサーオーディションの話をもらえたりします。

つまり、情報収集や経歴作りは短期決戦でやれば良いんです。

 

情報収集力は、バックダンサー等のダンサーを目指す方だけでなく、生きていく上で必要な能力です。

情報収集(分析と選択も大切)に本気になってみてください。

情報はチャンスじゃ!チャンスの神様の前髪を逃すでないぞ!

バックダンサーオーディションの探し方

それでは次に具体的なバックダンサーオーディションの探し方をご紹介します。

ダンサーオーディションの情報が見つからなくてお悩みの方はぜひ最後までご覧ください。

ネット検索で探す

やっぱりネット検索は必須です。

後で紹介するまとめサイトも有効ですが、拾いきれていない情報って絶対あるので。

自社でホームページを持っている組織とかだと、自社ホームページだけで告知しちゃうところも多いです。

「ダンス オーディション」「バックダンサー募集 2021」「バックダンサー 応募」等で週に1回は検索しましょう。

ゆくゆくは当サイトにオーディション情報をまとめたい!が、結構大変!汗

まとめサイトで探す

以下の4つのサイトは私がオーディションの鬼になっていた頃お世話になったサイトです。

今でもダンサーオーディションで検索すると上位に上がってくる4サイトですので、覗いてみてください。

 

 

SNSを見るのりで移動時間なんかにさくさくっとバックダンサーやダンサー募集情報チェックを習慣づけよう!

SNSで探す

今の時代はSNSが強い!!ダンサーであれば、いや現代人であれば動画発信やSNSの運用は積極的に行うべきです。

バックダンサーオーディション情報もtwitterやINSTAGRAMで流れていることが多々。

自身のブランディングにも役立つSNSで情報を探しましょう。

ちなみに私はSNSを一切やっていませんし、ブログでも顔出し身バレしていません。理由は子ども、家族がいるからなんですが、これについては長くなるので別記事にしますね。私のようにSNSで発信しなくても一応ブランディングは可能です。

スタジオ、スクールで探す

ダンススタジオやスクールに所属している場合は、受付やインストラクターを通してオーディション情報をGETするという方法があります。

フリーペパーやフライヤーが置いてある場合は毎回チェックしましょう。ダンススタジオの受付やインストラクターに自分はバックダンサーのオーディションに挑戦したいということを伝えておくということも有効でしょう。

常に攻めの姿勢でまわりを巻き込む!これテストに出ますよ!笑!

紙媒体で探す

スタジオ、スクールのところでもご紹介したように、スマホ社会の現代でもフリーペーパーやフライヤーというものは生きています。

ダンスに関する紙媒体の情報は、ダンススタジオの他にクラブ、ステージ、ダンス関係のショップやカフェなんかで手に入ることがあります。

日常の中で常にアンテナを貼ることを大切にしましょう。

おわりに

今回はバックダンサーオーディションはどこで探すべきなのかについて記事にさせていただきました。

いかがでしたでしょうか?

 

◆本日のまとめ◆バックダンサーのオーディションは情報収集が大切
まとめサイトだけでも毎日チェックしよう!

 

他にもダンスに関する記事を書いています。

ぜひ覗いてみてください!!

 

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